トピックス & ニュースリリース

2018年10月29日

新たな追加型株式投資信託4商品の取扱いを開始
~つみたてNISA専用商品も追加します~

 千葉興業銀行(頭取 青柳 俊一)は、多様化するお客さまニーズにお応えするため、2018年11月1日(木)より、以下の追加型株式投資信託4商品の取扱いを開始いたします。4商品のうち1商品は、つみたてNISA専用商品となります。

1.明治安田 米国中小型成長株式ファンド
【運用会社/明治安田アセットマネジメント株式会社】
●マザーファンドを通じて米国の成長性が高いと考えられる中小型株式を主要対象とします。
●高い利益成長が期待される企業を発掘し投資を行います。
●マザーファンドの米国中小型株式等の運用指図に関する権限は、アライアンス・バーンスタイン・エル・ピーに委託します。
●原則として、外貨建資産に対する為替ヘッジは行いません。

2.新生・UTIインドファンド
【運用会社/新生インベストメント・マネジメント株式会社】

●主としてインドの金融商品取引所に上場している株式を実質的な投資対象とし、信託財産の中長期的な成長をめざします。
●主にインド株式への投資を行う「Shinsei UTI India Fund(Mauritius) Limited」Class A投資証券(以下、投資先ファンド)への投資割合を高位に保つことをめざします。また、投資先ファンドの外貨建て資産については原則として為替ヘッジは行いません。
●当ファンドの主要投資対象である投資先ファンドは、インド国内の大手投信会社であるUTIグループが運用します。

3.世界経済インデックスファンド
【運用会社/三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社】

●世界の債券および株式に分散投資し、リスクの低減に努めます。
日本、先進国、新興国の債券および株式の6資産に、インデックスファンドを活用して分散投資します。
 ※各資産の運用は資産全体の値動きを表す代表的な指数に連動する運用収益の獲得を目指します。
 ※原則として、為替ヘッジは行いません。
●世界経済全体の発展を享受します。
基本組入比率は、地域別(日本、先進国、新興国)のGDP総額の比率を参考に決定します。
 ※世界経済に占める各地域のGDPシェアの変化に応じて、原則として年1回地域別構成比の見直しを行う場合があります。
 ※地域別の基本組入比率は市場動向等を勘案して調整を行うことがあります。

4.SMT 世界経済インデックス・オープン 【つみたてNISA専用】
【運用会社/三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社】

●世界の株式および債券に分散投資し、リスクの低減に努めます。
日本、先進国、新興国の株式および債券の6資産に、インデックスファンドを活用して分散投資します。
 ※各資産の運用は資産全体の値動きを表す代表的な指数に連動する運用収益の獲得を目指します。
 ※原則として、為替ヘッジは行いません。
●世界経済全体の発展を享受します。
基本組入比率は、地域別(日本、先進国、新興国)のGDP総額の比率に基づき決定します。
 ※年1回地域別構成比の見直しを行います。

 ちば興銀では今後もお客さまニーズに幅広くお応えできるよう商品ラインナップの見直しを行い、ご満足いただけるよう努めてまいります。

※投資信託ご購入の際は、契約締結前交付書面、投資信託説明書(交付目論見書)の内容をよくお読みいただき、ファンドの内容を充分にご理解のうえ、お申込みください。

商号等     株式会社 千葉興業銀行
登録金融機関  関東財務局長(登金)第40号
加入協会名   日本証券業協会

以上

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