聖徳太子(厩戸皇子)の活躍と共に幕開けしたとされる飛鳥時代。考古学では別名「古墳時代終末期」と呼ばれる七世紀(600年代)に、関東の下総・印波(印旛沼周辺)では、大王の墳墓に匹敵する巨大な方墳と、蘇我氏の氏寺「山田寺」の系統をひく瓦の葺かれた寺院が建立された。北総に東日本最大の方墳と関東屈指の古代寺院が突如として営まれた背景について考古学と歴史学の最前線から迫る。先着300名に無料で発表資料配布。
| 開催日 |
2025年11月01日
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| 開催時刻 |
開始時刻 :
14時 00分 終了時刻 : 16時 45分 |
| 開催備考 | 文化ホールの空調切替が完了していないため暖かい服装で参加を。 |
| 会場 | ふれあいプラザさかえ |
| 住所 |
印旛郡栄町安食938-1 |
| アクセス | JR安食駅下車栄町役場方面を目指し徒歩約15分(土曜日はコミュニティバスあり) |
| 駐車場 | あり(400台) |
| 駐車場備考 | 無料 |
| 料金 |
無料 |
| 問い合わせ |
ふれあいプラザさかえ/生涯学習課 0476-95-1112 |
| URL | https://www.town.sakae.chiba.jp/page/page007683.html |